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著者による私の施術の記述:『ホリスティック・ハピネス』より


「私の(癒しへの)旅は、やがて私をErika Shinyaへと導いた。彼女は認定コアシンクロニズム療法士であり、ニューメキシコ・自然療法校の卒業生で、手(タッチ)を使って、体が不快を表現したり、均衡を必要とする際に、それに働きかけるのである。脳脊髄液内のエネルギーを用いて、彼女は自然、そしてその人の本質的な生命力をして全的に体のバランスを取ることができるのである。2度のセッションの後、私は柔軟性、強さ、活力を経験し始め、痛みと不快の原因となった不調和の動きを正すための体の全骨格構造の自然なシフトを

感じ始めたのである。私は刷新されたエネルギー、活力、より大きな柔軟性、最適の機能を経験しつつ、よりリッラクスし、安らぎを感じ始めた。私はまだマラソンを走ることはできないが(訳者註:著者のユーモア的表現)、私はより長い距離を歩くことができ、より少ない労力で立ち、息をし、よく眠ることができるようになり、少しずつ階段をより自然に登ることができるようになったのである。

 それは、癒しの物語は深く霊的なものであり、信念の物語は深い癒しでありうるということに帰結したのである。(以下略)」


氏はとてもスピリチュアルである。流石に深い。その深さに涙・涙。。。

彼が痛みから解放され、霊的な生、幸福を全的に堪能されていることを心から嬉しく思う。

​この経験を本を介してシェアしてくださったロバート・バンデカペル氏に感謝いたします。


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体験談 2024年 医療関係者より

私がErikaの療法を知って、かれこれ10年になります。最初に目の当たりにしたのは、私の知人への彼女の取り組みでした。私の知人は、当時、何種類かの癌を患い、かなり乏しい予後を宣告されていました。この経過には様々な要因があり、そのうちの一つがErikaの癒しの過程に関する知識、一貫した真摯な取り組みでした。Erikaがその要因だと示唆するつもりはない一方で、私の知人の癌は縮小し、癌がない状態で何年に

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